デジカメ+追記

買い換えました。
リコーのR-8からなので3年ぶりくらいですかね。


リコーのCX5かソニーのDSC-HX9Vか、
またまた画質重視で
オリンパスのXZ-1か、さらにフジのX-100か。


結局、予算と在庫と相談してXZ-1のホワイトにしました。
これにストラップでURYSSESのSPUTNIK。
ストラップをうまく握るように構えるとホールドもアップする感じ。
モニターが一段盛り上がっていて汚れやすいので保護フィルムも必須かな。



電源入れると、レンズカバーがすっとぶのはお約束。


偉大な先人様の叡智を拝借し、ケンコーのステップアップリング 46mm→52mmとリコーの自動開閉式レンズキャップLC-2を用意。
LC-2の加工にはリューターを使用。やっぱラクでした☆(割愛)


52mmの方がスカスカなので黒のビニールテープを用意。
あまり、この手の作業をブログに書いてる人がいないので書いておきます。
とりあえず、目測の幅で千切り。
3本、並べてみましたけどこのくらいの長さなら、1本で十分でしたw


それをLC-2にぐるりと巻き巻き。
ステップアップリングに合わせつつ、丁度いい感じになるように巻き終わったら、
横から見てはみ出てるテープ(目測の幅なので)を(みっともないので)カット。


完成!
ガシャっと飛び出る所がイカしますなぁ。
バンも近々届く…はず!
電子ビューファインダーは…いずれ…かな。


が…!
記事を書いて数日後、
キッチリおさまっていたLC-2が、すこっと簡単に取れた…。
なんだ、これは。
テープが縮んたのか…。


やむを得ずというか、後々の事を考えて接着することに変更。
多用途接着剤(ブラック)をサクっと買ってきて接着、乾燥中なのでした!

広告を非表示にする